【2026年10月版】dramatic create配信ガイドライン|収益化・ネタバレ・配信できる作品を解説
dramatic create作品を配信したいと思ったとき、
「ゲーム実況はできる?」
「YouTubeやTwitchでライブ配信しても大丈夫?」
「収益化はできる?」
「honeybeeなど、別ブランドが原作の作品はどのルールを見ればいい?」
と気になる方もいると思います。
dramatic createは、ヒューネックス株式会社が展開するゲームブランドです。
オリジナル作品だけではなく、他社・他ブランドを原作とする作品のNintendo Switch版なども数多く発売しています。
例えば、2026年発売の『Starry☆Sky~Spring Memories~』はhoneybeeを原作として、dramatic createからNintendo Switch版が発売されています。公式の製品情報でも「原作:honeybee」「発売元:dramatic create(HuneX)」と記載されています。 (Dramatic Create)
そのため、dramatic create作品を配信するときに特に重要なのが、
「dramatic createのガイドラインだけではなく、原作側のルールも確認する」
ということです。
この記事では、2026年9月時点のdramatic create公式ガイドラインをもとに、ゲーム実況・ライブ配信・動画投稿・収益化・ネタバレなどについてまとめます。
※この記事は2026年9月時点の公式情報をもとに作成しています。
※ガイドラインは今後変更される可能性があります。実際に配信・動画投稿を行う際は、必ずdramatic createと原作メーカー・ブランド、作品公式サイトの最新情報をご確認ください。
dramatic createとは?
dramatic createは、ヒューネックス株式会社が展開するゲームブランドです。
女性向け恋愛アドベンチャーやビジュアルノベルなど、さまざまな作品をNintendo SwitchやSteamなどで展開しています。
特徴的なのは、dramatic create・HuneXが原作や開発を手掛ける作品だけではなく、さまざまなメーカー・ブランドを原作とする作品も扱っていることです。
2026年には、
・『DYNAMIC CHORD feat.apple-polisher Remaster edition』
・『文字化化』
・『Starry☆Sky~Spring Memories~』
・『世界滅亡共有幻想マミヤ』
などが発売されています。 (Dramatic Create)
ただし、これらはすべて同じジャンルの作品というわけではありません。
例えば『文字化化』は女性向け言語解読ホラー脱出ADV、『DYNAMIC CHORD feat.apple-polisher Remaster edition』はバンド恋愛ADVとして展開されています。 (Dramatic Create)
さらに、作品によって原作元も異なります。
そのためdramatic create作品を配信するときは、
「どこから発売されているか」だけではなく「原作はどこか」まで確認する
ことが大切です。
dramatic createには配信ガイドラインがある
dramatic createでは、『ゲーム内容を用いたコンテンツの投稿・配信に関するガイドライン』を公開しています。
実況プレイ動画や静止画の投稿、生放送配信などについてルールが定められています。
ガイドラインは2021年10月21日に制定され、その後も更新されており、公式サイトでは2026年6月3日にもガイドライン更新のお知らせが掲載されています。2026年10月現在もガイドラインを確認できます。 (Dramatic Create)
dramatic create作品を配信したい場合は、まずこの最新ガイドラインを確認しましょう。
dramatic create作品はゲーム実況・ライブ配信できる?
公式ガイドラインで認められている作品・範囲であれば、投稿や配信ができます。
ただし、
「dramatic createから発売されているゲームなら、すべて全編配信できる」
という意味ではありません。
公式ガイドラインでは、基本的な公開範囲が次のように定められています。 (Dramatic Create)
体験版があるタイトル
体験版が配信されているタイトルは、体験版の範囲まで投稿・配信できます。
体験版がないタイトル
体験版がないタイトルは、プラットフォーム側の撮影機能を利用した撮影可能区域が設定されている場合、その範囲まで投稿・配信できます。
ここは少し注意が必要です。
『体験版がない=好きなところまで配信できる』という意味ではありません。
撮影可能区域が設定されているかまで確認する必要があります。
個別に配信可能範囲が設定されているタイトル
一部作品については、通常のルールとは別に、作品ごとの撮影可能範囲が指定されています。
つまり配信前には、
体験版があるか
↓
個別の配信範囲が設定されているか
↓
原作側に別のルールがあるか
という順番で確認すると分かりやすいと思います。
体験版がある作品は『体験版まで』が基本
dramatic create作品を配信するとき、特に覚えておきたいルールです。
体験版が配信されているタイトルは、基本的に体験版の範囲まで投稿・配信できます。 (Dramatic Create)
例えば『Starry☆Sky~Spring Memories~』では、公式サイトで物語の序盤を遊べる体験版が案内されています。 (Dramatic Create)
そのため、製品版を購入していても、
「製品版を持っているから、そのまま最後まで配信できる」
ということにはなりません。
体験版がある作品については、まずその公開範囲を確認しましょう。
また、体験版がなく、プラットフォーム側の撮影可能区域も設定されていない場合については、公式ガイドラインの条件だけから「配信可能」と判断しないことが大切です。
作品によって個別の配信範囲がある
2026年9月時点のdramatic create公式ガイドラインでは、一部タイトルについて個別の撮影可能範囲が設定されています。 (Dramatic Create)
『文字化化』
Nintendo Switch版は、チャプター2まで配信可能です。
また、世界観や設定を著しく逸脱する内容での配信は控えるよう案内されています。 (Dramatic Create)
『アルカナ・ファミリア Rinato』
Nintendo Switch版・Steam版ともに、ゲーム内日付の4月10日まで配信可能です。 (Dramatic Create)
さらに作品専用の配信ガイドラインでは、
・オープニング楽曲部分
・作中日付の4月11日以降のゲーム本編
・おまけコンテンツ「SPECIAL」
が配信禁止エリアとして指定されています。 (Dramatic Create)
『ファタモルガーナの館 -DREAMS OF THE REVENANTS EDITION-』
Nintendo Switch版・PlayStation 4版では、公式ガイドラインに個別の公開範囲が設定されています。
本編と外伝終了までが対象となり、現代編については配信を控えるよう指定されています。
『月に寄りそう乙女の作法 ~ひだまりの日々~』
公式ガイドラインでは、全プラットフォーム・全編配信禁止のタイトルとして案内されています。
このように、同じdramatic createから発売されている作品でも、
「チャプター2まで」
「特定の日付まで」
「特定の編まで」
「全編禁止」
と条件が大きく異なります。
dramatic createというメーカー名だけで判断せず、自分が実際に遊ぶタイトルと機種まで確認することが大切です。
原作メーカー・ブランドのルールも確認する
dramatic create作品を配信するとき、特に重要なのがここです。
dramatic create公式ガイドラインでは、利用条件について原作側の最新規約が優先されると明記されています。
また、原作メーカー側の判断によるガイドライン違反があった場合、dramatic createから削除を依頼する場合があることも案内されています。 (Dramatic Create)
dramatic createには、別のメーカーやブランドを原作とする作品があります。
その場合は、
① dramatic createの最新ガイドライン
② 原作メーカー・ブランドの最新規約
③ 作品個別のガイドライン
をそれぞれ確認しましょう。
dramatic create側の条件だけを見て『配信できる』と判断するのではなく、原作側まで確認するのがポイントです。
honeybee原作作品を配信するときは?
分かりやすい例が『Starry☆Sky~Spring Memories~』です。
Nintendo Switch版の公式製品情報では、
原作:honeybee
発売元:dramatic create(HuneX)
と記載されています。 (Dramatic Create)
また、dramatic createからは『DYNAMIC CHORD』シリーズのRemaster editionも発売されています。2026年には『DYNAMIC CHORD feat.apple-polisher Remaster edition』が発売されています。 (Dramatic Create)
こうした作品では、
・dramatic createの最新ガイドライン
・原作側の最新情報
・作品公式サイト
をそれぞれ確認するのがおすすめです。
「honeybee作品だからhoneybeeだけ」
「dramatic create版だからdramatic createだけ」
ではなく、原作と現在遊ぶバージョンの両方を見ると整理しやすくなります。
Operetta・Operetta Dueなどが原作の作品も同じ
dramatic createでは、honeybee以外にも、さまざまなブランドを原作とする作品を扱っています。
考え方は同じです。
移植版を配信するときは、
「現在の発売元はどこ?」
「原作はどこ?」
の両方を確認しましょう。
原作側に別の利用条件が設定されている場合は、dramatic create公式ガイドラインの案内どおり、原作側の最新規約を優先して確認する必要があります。 (Dramatic Create)
収益化はできる?
dramatic createのガイドラインでは、条件の範囲内で収益化についても案内されています。
YouTubeやTwitchなど、プラットフォーム側が公式に提供している機能を利用した収益化については認められています。
また、有料チャンネルでの動画配信についても認められています。
『アルカナ・ファミリア Rinato』の個別ガイドラインでも、プラットフォームが公式に提供する機能による収益化や、有料チャンネルでの動画配信が可能であることが明記されています。 (Dramatic Create)
ただし、各動画配信サービスの利用規約を守る必要があります。
さらに重要なのが、原作メーカー・ブランド側の条件です。
dramatic create公式ガイドラインでは原作側の最新規約が優先されるため、
「dramatic createが収益化を認めている=dramatic createから発売されたすべての作品で無条件に収益化できる」
とは考えない方がいいでしょう。
自分が配信する作品について、原作側に別の収益化条件がないか確認してください。
YouTubeやTwitchで配信できる?
公式ガイドラインの条件を満たしていれば、実況プレイ動画の投稿や生放送配信ができます。
ここで重要なのは、利用するサービス名だけではなく、
・その作品が投稿・配信の対象になっているか
・どこまで公開できるか
・原作側に別のルールがないか
・利用する配信サービスの規約を守っているか
を確認することです。
「Twitchだから大丈夫」
「YouTubeなら全部投稿できる」
という判断ではなく、作品と公開する内容を基準に確認するのが分かりやすいと思います。
編集していないゲーム映像・静止画には注意
dramatic createから発売されている作品には、物語を楽しむアドベンチャーゲームやビジュアルノベルも多くあります。
公式ガイドラインでは、編集していない動画や静止画などのアップロード・SNS投稿を控えるよう案内されています。
また、実況プレイ動画については、
「ゲームを遊んで自分が感じたこと」
「プレイした感想」
など、自分自身の要素を含めた発信が推奨されています。
ここは『実況コメントを必ず入れなければならない』とまで断定するのではなく、自分自身の感想や反応を含んだ実況コンテンツが推奨されていると考えるのが分かりやすいです。
ゲーム画面をそのまま作品鑑賞用として公開するのではなく、自分が実際に遊んだ体験を伝えるコンテンツにすることを意識したいところです。
ネタバレにも注意
dramatic create作品では、配信可能な映像の範囲だけ確認すればいいわけではありません。
公式ガイドラインでは、公開可能範囲より先の内容について、物語の核心となるネタバレやストーリーの要約などを発信することも控えるよう案内されています。
例えば、体験版まで公開できる作品で、
「映像は体験版までだけど、その後のストーリーを全部説明する」
という使い方なら問題ない、ということではありません。
どこまで映すかだけではなく、何を話すかにも注意が必要です。
特に乙女ゲームやビジュアルノベルでは、ストーリーそのものが作品の大きな魅力です。
これから遊ぶ人の楽しみを残す意味でも、公開範囲より先の展開には注意したいところです。
主題歌やゲーム内音楽にも注意
ゲーム映像そのものが公開可能でも、音楽について別の権利が存在する場合があります。
dramatic create公式ガイドラインでは、原作メーカーが主題歌などの音楽の許諾を管理している場合、その箇所を動画に含めず投稿するよう案内されています。
特に、
・オープニング
・エンディング
・主題歌
などは注意したいところです。
実際に『アルカナ・ファミリア Rinato』では、オープニング楽曲部分が配信禁止エリアとして明記されています。 (Dramatic Create)
作品専用ガイドラインが公開されている場合は、シナリオだけでなく音楽についての指定も確認しましょう。
スクリーンショットは使える?
スクリーンショットについても、dramatic createの公式ガイドラインに従って利用する必要があります。
大切なのは、
「静止画だからゲームのどこでも自由に公開できる」というわけではない
ということです。
動画と同じように、公開可能な範囲を守る必要があります。
XなどのSNSへゲーム画面を投稿するときも、
「この場面は公開可能な範囲に入っている?」
と確認しておきましょう。
Shortsや切り抜きは投稿できる?
YouTube ShortsやTikTok、配信の切り抜きなどを作る場合も、元となる映像が公開可能範囲に含まれているか確認する必要があります。
特に、
・体験版より先の映像
・作品ごとの配信禁止区域
・物語の核心となるネタバレ
・利用条件が異なる楽曲
などが含まれないよう注意しましょう。
また、dramatic createでは、編集していない映像の公開を控えるよう案内し、自分自身の感想などを含んだ実況プレイ動画を推奨しています。
そのため切り抜きについても、ゲームのイベントシーンだけをそのまま見せるのではなく、配信者自身のリアクションや感想を含んだコンテンツにするのが公式の方針に沿いやすいと思います。
事前に許可を取る必要はある?
dramatic create公式ガイドラインでは、ガイドラインの条件に従って投稿・配信する場合について、事前の許諾申請に関する案内があります。
そのため、配信するたびに個別の許可を取るのではなく、まず最新の公式ガイドラインと作品ごとの条件を確認することが大切です。
さらに、dramatic create作品では原作側の最新規約が優先されます。
配信前には、
・dramatic create公式ガイドライン
・作品個別のガイドライン
・原作メーカー・ブランド側の最新規約
をセットで確認しましょう。
動画情報欄にも記載が必要
ここも忘れないようにしたいポイントです。
dramatic createでは、投稿した動画の情報内に、公式ガイドラインに則って配信している旨を記載するよう案内しています。
YouTubeであれば概要欄など、投稿したコンテンツの情報を記載できる場所に、ガイドラインに従って配信していることが分かる記載を入れておきましょう。
また、作品や原作側から著作権表記などについて別の指定がある場合は、そちらも確認してください。
dramatic create作品を配信するときの確認方法
dramatic create作品は、原作元が作品によって異なるため、配信前の確認手順を決めておくと分かりやすいです。
わたしなら、次の順番で確認します。
① 自分が遊ぶ作品・機種を確認する
↓
② 体験版があるか確認する
↓
③ dramatic create公式ガイドラインで個別の配信範囲が設定されていないか確認する
↓
④ 原作メーカー・ブランドを確認する
↓
⑤ 原作側に別の配信ガイドラインや利用規約がないか確認する
↓
⑥ 収益化・音楽・ネタバレなどの条件を確認する
↓
⑦ 動画情報欄などに必要な記載を確認する
dramatic create作品の場合、特に、
「この作品の原作はどこ?」
まで調べるのがポイントになると思います。
ガイドラインだけでは配信範囲を確認できない作品は?
dramatic create公式ガイドラインでは、
・体験版がある場合は体験版の範囲
・体験版がない場合は、撮影可能区域が設定されていればその範囲
・一部作品については個別指定
という形で公開可能範囲が設定されています。 (Dramatic Create)
そのため、
「禁止と書かれていないから配信していい」
とは判断しない方がいいでしょう。
まずdramatic createの最新ガイドラインを確認する。
次に作品公式サイトと原作メーカー・ブランド側の情報を確認する。
そのうえで、自分が配信したい部分が公開可能な範囲に含まれているか確認することが大切です。
『他の人が配信している』は根拠にならない
YouTubeやTwitchで作品名を検索すると、すでに実況動画やライブ配信が見つかることもあります。
しかし、
「ほかの配信者が実況している=自分も同じ範囲まで配信できる」
とは限りません。
その動画が投稿されたあとにガイドラインが更新されている可能性もあります。
また、遊んでいる機種やバージョン、原作側の条件が異なる可能性もあります。
実際にdramatic createでは、2026年6月3日にも配信ガイドラインが更新されています。 (Dramatic Create)
他の配信者ではなく、自分が配信する時点の公式情報を基準にしましょう。
わたしが配信者として感じたこと
dramatic createのガイドラインを調べてみて、配信する側としてありがたいと感じたのは、
・基本的な公開可能範囲が示されている
・一部作品は個別の配信範囲まで明記されている
・収益化についても説明されている
というところです。
一方で、dramatic createはさまざまなメーカー・ブランドを原作とする作品を扱っているため、最初は少し複雑に感じました。
特にhoneybee作品などを調べていると、
「これはhoneybee作品なの?」
「dramatic create作品なの?」
と迷いやすいです。
でも『Starry☆Sky~Spring Memories~』のように、
原作:honeybee
発売元:dramatic create(HuneX)
と、それぞれ違う役割を持っている作品があります。 (Dramatic Create)
だからこそ、
「メーカー名だけ」
で判断するのではなく、
「原作はどこ?」
「自分が遊ぶバージョンはどこから発売されている?」
まで確認すると、配信ルールを整理しやすくなります。
少し確認する場所は増えますが、一度整理してしまえば、
「どこまで映していいんだっけ?」
と配信中に迷うことも減らせます。
公式ガイドライン
最新情報は、必ず公式サイトをご確認ください。
▶ dramatic create「ゲーム内容を用いたコンテンツの投稿・配信に関するガイドライン」
作品によっては、作品専用の配信ガイドラインや、原作メーカー・ブランド側の規約も公開されています。
例えば『アルカナ・ファミリア Rinato』には、作品専用の配信ガイドラインが用意されています。 (Dramatic Create)
また、『Starry☆Sky~Spring Memories~』のように原作と発売元が異なる作品もあります。 (Dramatic Create)
実際に配信する前に、自分が遊ぶ作品・機種について最新情報を確認してください。
まとめ
2026年9月時点では、dramatic createから『ゲーム内容を用いたコンテンツの投稿・配信に関するガイドライン』が公開されています。
基本的なポイントをまとめると、
・体験版があるタイトルは、基本的に体験版の範囲まで
・体験版がないタイトルは、プラットフォーム側の撮影可能区域が設定されている場合、その範囲まで
・一部タイトルには個別の公開可能範囲が設定されている
・作品によっては全編配信禁止の場合もある
・プラットフォームが公式に提供する機能を利用した収益化について案内がある
・編集していないゲーム映像や静止画の公開は控える
・自分自身の感想や反応を含んだ実況プレイ動画が推奨されている
・公開可能範囲より先の核心的なネタバレやストーリーの要約にも注意する
・主題歌など、ゲームとは別に権利が管理されているものがある
・動画情報内には、ガイドラインに則って配信している旨の記載が必要
・原作側に別の規約がある場合は、原作側の最新規約が優先される
となっています。 (Dramatic Create)
特にdramatic create作品で覚えておきたいのは、
『dramatic createのガイドラインを確認したら終わり』ではない
ということです。
『Starry☆Sky~Spring Memories~』のhoneybeeのように、別のメーカー・ブランドを原作とする作品があります。
そのため、
dramatic createの最新ガイドライン
+
原作メーカー・ブランドの最新規約
+
自分が遊ぶ作品・機種の個別条件
この3つを確認すると分かりやすいと思います。
配信できる作品でも、どこまで公開できるのかを確認する。
そして、これから自分で物語を旅する人の楽しみも残しておく。
公式ルールを守りながら、それぞれの作品に合った形でゲームの魅力を伝えていきたいと思います。
ほかの乙女ゲームメーカーについても、配信・動画投稿のルールをまとめています。
▶️ 乙女ゲームの配信ガイドラインまとめ|メーカー別に実況・収益化ルールを紹介